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2019.08.23ブログ

座りすぎを簡単に解消できる5つの対策方法とは!?

こんにちは。健幸ライフあしふみ事業部です。

この記事では、座りすぎを防止する“座りすぎ” が及ぼす悪影響と対策について、皆さまにお話させていただきます。

 

血流が悪くなることで、全身の不調の原因になってしまう「座りすぎ」

今回は、身近にできる効果的な座りすぎの対策方法を5つご紹介したいと思います。

 
「座りすぎ」対策の運動器具「あしふみ健幸ライフ」

 

様々な体調不良を引き起こす「座りすぎ」とは?

 

「座りすぎ」とは、着座した状態のまま30分以上過ごすことを指しています。

テレビをみながら、読書をしながら、つい30分以上「座りすぎ」ていませんか?

座りすぎは主に下半身の血流を妨げることで、あらゆる体調不良を引き起こす原因となっています。

 

たとえば週末に1-2時間程度の運動を行っている人でも、

平日30分以上連続して座り続ける習慣があると、血行不良で体調が悪くなってしまう場合があるのです。

そこでこの記事では、具体的に座りすぎを防ぐ5つの方法をご紹介します。

 

(1)20~30分座ったら、立って2~3分動く

 

座りすぎに一番効果的な方法は、やはり「運動」です。

ご家庭の中でも、小出しに「用事」を作って動きましょう。

例えば自宅では、片付けや掃除、食器洗いの際にちょこっと運動をする。

勤務中であればトイレに立ったり、飲み物を取りに行く、近くのデスクに話に行くなどして、座りすぎを予防しましょう。

 

(2)座ったままかかと上げをする(ふくらはぎの運動をする)

 

長時間の会議中や、新幹線での移動中など、立ち上がることができない時におすすめの方法です。

座ったままの状態でふくらはぎに力を入れて、つま先を支点にかかとをゆっくり上げ下げするだけ。

この運動を10回程度行うだけで十分に効果があります。

 

(3)座ったまま脚上げをする(太ももの筋肉を使う)

 

座った状態で足を伸ばしてつま先を垂直に立て、太ももに力を入れて足を上げ下げします。

脚全体の筋肉を使い、血流を促すことができるので、非常に効果的な運動です。

座りすぎを自覚するくらい、血行の滞りを感じたらこの方法を試してみてください。

 

(4)立って仕事をする(スタンディングデスクを使用する)

 

立つことで脳への血流が高まり、作業効率がより高まると言われています。

最近は多くの企業で採用されているようです。

海外ではスタンディングデスクを使用するビジネスマンも増えてきています。

 

(5)アプリ・スマートウォッチを使う

 

つい集中して時間感覚をなくし、座りすぎてしまう人におススメです。

20~30分経つとアラーム音がなるように設定できるタイマーアプリを使用したり、

一部のスマートウォッチには、一定時間じっとしていると「動きましょう」というアラートを出す機能がついています。

こうした機能を活用して、座りすぎを防ぎましょう。

 

日常の「座りすぎ」を防止するなら「あしふみ健幸ライフ」をお試しください!

 

 

私たち健幸ライフでは、「座りすぎ」に早期から着目し、解決のための商品を開発しています。

それが、かるーい負荷で座ったままあしふみ運動をする、「あしふみ健幸ライフ」です。

 

あしふみ健幸ライフなら、座ったままながら運動で、負荷をかけずに1分間に200回も足を動かすことが可能です。

従来の運動器具と違い、自然な気持ちのいい運動で、「ついやってしまう」というお客様が続出!

軽い負荷なので、ご高齢者の運動やデスクワーク中におすすめ。

 

いつも座っている椅子の下に、ぜひ「あしふみ健幸ライフ」を置いてみてください。

ついつい、足が動いていきますよ!

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