新着情報

NEWS
あしふみアイコン
2020.08.04屋内・室内運動

ご高齢者の屋内運動室内運動で気をつけるべき3つのポイント

こんにちは!あしふみ健幸ライフです。

ジメジメした梅雨も明けようやく夏っぽくなってきました!

とはいえ、外も猛暑…熱中症のリスクもありますし、何より怖いのが新型コロナウイルス。

みなさまにおかれましてもくれぐれもお体気をつけながら熱中症に気をつけて日々元気にお過ごしください。

 

さて今回の記事では、ご高齢者の方が屋内運動室内運動をする際に気をつけるべきポイントを3つまとめてみました。

外に出にくい今だからこそ、頑張って室内で運動をされているシニア世代の方もいらっしゃるはず。

 

では早速内容に入っていきましょう。

 

ご高齢者が屋内運動で気をつけるべきポイント1:何よりも転倒に気をつけて!

 

 

シニア世代の方が屋内運動をする際に気をつけてほしいのがなんと言っても「転倒」!!

「ちょっとつまづくくらい大したことないわ」とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、

屋内での転倒を気に一気に車いすになり寝たきりになり…という方が急増しています。

 

歳を取るとどうしても骨密度も下がりちょっとした転倒でも大腿骨骨折などの重症になってしまうケースが目立ちます。

 

「わたしは大丈夫」と思うのが人間です。屋内で運動する際には下記のポイントに気をつけてください。

 

■ゆったりと広いスペースで

■なるべく一面は壁の近くで

■周囲に大きなものを置かない

 

ちょっとした工夫で転倒予防対策ができますのでぜひ取り組んでみてください。

 

ご高齢者が屋内で運動する際に気をつけるべきポイント2:誰かが近くにいるときに

 

高齢者 貧乏ゆすり

 

これも重要なポイントです。運動をする際、誰かが近くにいる状態で運動をするように心がけましょう。

ひとりで運動をして万が一転倒や意識を消失した場合、発見が送れてしまう可能性があります。

 

ひとりぐらしの方でしたら、例えば友達やご家族と電話やビデオ通話をしながらもいいかもしれません。

最近はご高齢者の方でも使いやすいスマートフォンも出ていますので、

この機会に量販店を覗いてみるのもおもしろいかもしれませんね。

 

ご高齢者が屋内で運動する際に気をつけるべきポイント3:休みながらコツコツと

 

うつ病 貧乏ゆすり

 

運動をしはじめると気分的に乗ってきて疲れを忘れて続けてしまう方がいらっしゃいます。

気持ちに体がついていかずに失神してしまうケースもあります。

 

十分すぎるほどの休憩を取りながら、無理のないペースで運動を進めるようにしましょう。

 

 

ご高齢者の屋内運動にあしふみ健幸ライフ!

 

あしふみ健幸ライフは…

 

・いつも座るイスの下にちょこんと置くだけ

・「運動するぞ!」という一大決心がいらない

・95歳のおばあちゃんでも安全にあしふみ運動ができる

・職人手製、木のぬくもりがなんとなくイイ

 

など、無理なく続けられるポイントが随所に散りばめられています。

 

なんとなくポッと生まれた商品ではありません。

中高年齢層の方の健康を考え続けて25年以上。

「お体のお困りを持つ方になにかできないか」と考え続けこの形に行き着きました。

 

あしふみ健幸ライフの開発自体にも2年の月日を費やしています。

 

今までお使いいただいた健康器具にはない、不思議な効果をご実感いただけるはずです。

 

新しい屋内健康器具をお探しの方、少しでも商品のことが気になったら下記より商品一覧をご覧ください。

 

 

 

あしふみ健幸ライフは、座ったままで歩行運動ができる
画期的な健康器具です。
お年寄りへのプレゼントにもおすすめです。

あしふみ健幸ライフの詳細はこちら

メルマガ会員募集中!
お得な情報などをお届けいたします。この機会にぜひご登録ください!

ご登録はこちら