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2019.10.27ブログ

貧乏ゆすりのデメリットとは

座りすぎの生活のデメリットは、足腰だけでなく身体中に及ぶようです。そして、年を取っても元気に過ごすためには、毎日の運動が大切だということはわかっていることですが、なかなか実行できないのが現実です。

せめて毎日5,000歩を目標に歩こう思っても、意外に5,000歩を歩くのは難しいのではないでしょうか。しかも腰痛や膝痛といったデメリットを抱えていれば、歩きたくても歩けません。

そこで、5,000歩の代わりになる運動ということで貧乏ゆすりが見直されています。座った状態で足を振るわせるような動きで、足の踵やふくらはぎ、そして太ももにまで振動が伝わるほどの運動です。ただ、貧乏ゆすりには大きなデメリットがあり、そのデメリットがネックになって貧乏ゆすり健康法を実践できないという方も多いようです。

貧乏ゆすり デメリット
 

では貧乏ゆすりのデメリットとは、どんなデメリットかと言えば、やはりイメージでしょう。おそらく貧乏ゆすりは、子供の頃から行儀の悪い行為として教えられていたのではないでしょうか。

大人になって仕事中に貧乏ゆすりをすれば、緊張感がないと注意を受けるかもしれません。行儀が悪い、品がない、感じが悪いなどのイメージの悪さから思い浮かぶデメリットのために、それを覆してまで貧乏ゆすりをしようとはしないのでしょう。

さらにもう一つの貧乏ゆすりのデメリットが振動です。微かな動きではありますが、その振動は伝わりやすくガタガタした振動は結構広い範囲にまで伝わっていきます。そのため、うるさいとか字が書けないといった苦情が来るかもしれません。

ところが、デメリットばかりの貧乏ゆすりが、実は身体にいいということが理解されるようになって、今では健康維持のために貧乏ゆすりが推奨されるようになりました。しかも行儀が悪い、品がないといった貧乏ゆすりのデメリットを気にする必要のない健康法があります。

それが貧乏ゆすりのジグリング運動を取り入れたあしふみ健幸ライフという足踏み運動器具であり、高齢者の方でも座ったままで気軽にご利用いただけると思います。

貧乏ゆすり デメリット

 


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