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2020.11.06鈍痛

足裏の鈍痛を解消

足裏の鈍痛を解消したいなら

 

 

 

疲れてだるい時など足裏を強く押すとスッキリしませんか?

 

 

足裏マッサージを受けると、あまりの痛さに悲鳴を上げる方もいるようですが、それでも足裏だけでなくふくらはぎの鈍痛が解消されるなど、わずか10分の足裏マッサージでもその効果は大きいようです。

 

 

そして、腰や肩や腕の鈍痛など、鈍く重苦しい痛みが足裏を押すだけで解消するのは、やはり裏にはそれだけ重要なツボがあるからでしょう。

 

神経が圧迫されている場合も

 

足裏に鈍痛が起こる場合は、踵などに通っている神経が圧迫されていることがあり、神経が炎症を起こしているのかもしれません。

 

 

さらに、足首や膝の関節を痛めたことで裏に鈍痛が起こることもありますが、足首や膝の関節を守る筋力が衰えていることが鈍痛を起こしやすくしているのでしょう。

 

筋力が維持されていれば、激しい動きからも足首や膝が守られて、鈍痛が起こることもないわけです。

 

 

また、足裏の鈍痛は血行不良による場合もあります。ふくらはぎなど下肢の血流がうまくいかなくなると、下肢静脈瘤ができやすくなりますが、足がむくんでだるくなり鈍痛さえ感じることがあり、その鈍痛が裏にまで伝わります。

 

 

 

座りすぎをやめて、歩行運動を

 

 

そして、足裏にまで鈍痛が起こり、凝り固まっているような状態ともなれば、血行不良がかなり悪化している可能性があり、老廃物が下肢にたまりやすくなり、内臓にまで悪い影響を及ぼすことになります。

 

そんな状態を引き起こさないために必要なことは、座りすぎをやめて、歩行運動を行うことです。

 

座りすぎは寿命を縮めるとも言われていますが、年を取るごとに行動範囲が狭くなり、外出が減り歩くことが少なくなったと思い当たる方は多いのではないでしょうか。

 

 

座ったままで運動するならこれ!

 

 

そして、座ったまま過ごす時間が長くなれば、余計に足の筋力は衰えて血行不良を起こしやすくなり、足裏の鈍痛も起こりやすくなるという悪循環が起こります。

 

 

本当は外に出てウォーキングなどにチャレンジしたいけれど、やっぱりウォーキングにはまだ自信がない。

 

 

このようなときには、健康器具を使ってウォーキングさながらの運動を楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

 

こちらでご紹介する「あしふみ健幸ライフ」の健康器具は、椅子に腰かけたままでウォーキングと同様の筋肉運動を行える室内用の健康器具です。

 

 

椅子に腰かけたままでの運動なら、足腰が弱った高齢者でも容易に行えるでしょう。

 

また、悪天候でも室内で運動できるというメリットもあります。

 

この健康器具は、1台用意しておけばくつろいでいる時間をトレーニングの時間に変えられますので、ぜひ、この機会に購入を検討してみてくださいね。

あしふみ健幸ライフは、座ったままで歩行運動ができる
画期的な健康器具です。
お年寄りへのプレゼントにもおすすめです。

あしふみ健幸ライフの詳細はこちら

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